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クリスマスの恐ろしい起源

世の中、クリスマス一色ですね。

ご存知の方もいらっしゃると思いますが、クリスマスは、実は、イエス・キリストの誕生日ではないそうです。

そして、少しネットで調べてみるだけで、悪魔崇拝にその起源があることがわかります。

 

例えば…

 

http://www.geocities.co.jp/Bookend/4738/CHRISTMAS.htm

クリスマスってなにか? より

『前にも書いたとおり、聖書には12月25日がクリスマスだという記述は全くありません。 また、祝うべきとも書いてありません。 3世紀ごろまで次の宗教がメシアの誕生日として祝ってました。 しかし、先ほども書いた通り、強制的にローマ皇帝テオドシウスが異教徒たちをクリスチャンに仕上げてしまったので異教徒の儀式がそのまま教会に入ってきて、交じり合ってしまったのです。 その起源はすべてニムロデ教から来ていますが、世界中に違う名前で溶け込んでしまいました。 ところが世界中のいくつかのメシア(救い主)教が同じ日を誕生日として祝っているのです。  

 

クリスマスは英語で"chrismas”ですが、古典英語で”Yule”と呼びます。(現在でも使われているそうです。)  これはバビロンの宗教のアングロサクソン教から来たもので"Yule-day"または「幼い子供の日」と呼ばれています。 また、その夜を「母の夜」と呼ばれ、広くこの誕生日は知られています。 それを祝う日は12月25日です。 この儀式はまさしく母子崇拝で「太陽--男」「月--女」の形を取っています。 この月の誕生日が12月24日で次の日の25日に祝うことになっていました。 このアングロサクソン教という偶像崇拝はまさしく「ニムロデ教」と言われるべき宗教なのです。

 エジプトでの母子崇拝天国の女王のイシスの息子は冬至を誕生日として祝っています。その他にも多くの偶像崇拝が12月25日または冬至、年末をメシアの誕生日として祝っています。

 

●クリスマスの様子  (随時直して行きます。間違ってたらごめんなさい。)

ちょっとしゃれて書いてみたのですが、この中には恐ろしい事実が待っています。 もう一度書きますが、この風習は聖書の中にないのです。 ほとんどがすべて古代の恐ろしい偶像崇拝の残骸なのです。

 

*クリスマスツリー(もみの木) ローマ、エジプトで古くから見られる偶像崇拝です。 ローマでは「Baal-Tamar、バール・タマー」のメシアとしての神でした。 エジプトではもみの木を「Baal-Berith、バール・ベリス」と呼んでいました。 ローマでは次のような言い伝えがあります。 アドニスの母、太陽神、すばらしい仲裁の神、彼女は木の中へと変えられてゆき その息子は神聖なものとされました。 もし母が木だったら、息子はその木にかけられなければならない。 彼は「神の枝」となって翌日生まれるかもしれないのです。

 

*月、星 そのまま、天体崇拝です。(天地万物をつくった創造主を神にするのではなく、造られたものを神とします。) 特に月は先ほどのアングロザクソン教のメシアは太陽で女は月を表していて、月の方が上位にいるのです。  「あなたに助言する者が多すぎて、あなたは疲れている。さあ、天を観測する者、星を見る者、新月ごとにあなたに起こる事を知らせる者を並べたてて、あなたを救わせてみよ。」 イザヤ書 47章13節

 

*ぶらさげてある人形 幼児犠牲です。 偶像に子供を捧げました。 あるテレビ番組でクリスマス特集が組まれ、その紹介された内容は「幼児は生きたままぶら下げられ、殺す風習がある」と見ました。

 

*巻きつけたあるモール  私の記憶によると、それは蛇(サタン)です。  資料はそのうち探します。

 

*ケーキ  ケーキは古代の偶像崇拝には付き物です。 古代のパン菓子は小麦粉に蜂蜜を混ぜて丸く焼きました。  

「子どもたちはたきぎを集め、父たちは火をたき、女たちは麦粉をこねて、『天の女王』のための供えのパン菓子を作り、わたしの怒りを引き起こすために、ほかの神々に注ぎのぶどう酒を注いでいる。 エレミヤ書 7章18節 」

スコットランドの低地でサクソン教(エッダ、マニ、と呼ばれたいたお祭り)の古い誕生祭礼では誕生ケーキ、またはヌアケーキと呼ばれるものを作っていました。 また上に立つろうそくは バビロニアでは神の祭典の前夜にろうそくが使われていて、礼拝と区別してメシアへの名誉のために使われた

 

*がちょう バビロンのチャルダー教、メシアの誕生日にがちょうが犠牲にされていた、 祭司は片手にがちょう、片手にナイフを持って捧げられた。 ローマ、エジプトでも同様であった。 また、ギリシャ、ジュピター神殿においてもがちょうは神聖なものとして扱われていました。

 

*まき クリスマスに焼くマキのことを古典英語で”Yule Log”といいます。 先ほども書きましたが”Yule”とはバビロンのメシア誕生日です。 このメシア(太陽神)の誕生日を祝うのにマキを焼いて祝うのです。 また、旧約聖書においても偶像崇拝にてマキ(たきぎ)にて火をたく行為は良く見かけられています。 ゼロアスタ教では 女性の子孫が「火のもとに生まれる」と言われています。 木が女なら、枝はメシアです。 メシアの誕生日をマキを焼いて祝うのです。 また、日本ではクリスマスディナーに豚を特別に食べると言うことはないようですがザクソン教の中では「HOG-MANAI」と言われる雄豚を捧げる儀式から来たと言われています。』

 

 

この他にも、たくさん、クリスマスの起源について書かれているサイトがあります。ぜひ、見てみてください。

 

http://rapt-neo.com/?p=40782

RAPT×読者対談〈第120弾〉クリスマスとジブリ映画に隠された闇の真実。または三島由紀夫切腹の真意。

 

https://www.youtube.com/watch?v=_sGeLVBL__U

クリスマスの起源 // 古代ローマ悪魔崇拝とサタンのキリスト教

 

http://blog.livedoor.jp/tacodayo/archives/4986651.html

クリスマスは悪魔の祭り

 

 

 

私は、押し入れにあったツリーを捨てました!悪魔の誕生日を祝いたくありません。

 

発表会

先日、息子の小学校の学習発表会がありました。

彼は、自閉症です。

とにかく、参観日、運動会など、「いつもと違う」のが苦手な息子…。

 

今まで、発表会やら何やら、参観日的な日は、それはそれは悲惨でした。

保護者がたくさん見に来ていて、いつもと雰囲気ががらっとかわる参観日。

いつもと違うことに耐えられないのか、息子は、パニックを起こしたり、大声を出したり、予測のつかない奇妙な行動を取ったりすることが多かったです。

 

普通の子ならば、参観日に親が見に来てくれるということは、恥ずかしかったり緊張するかもしれませんが、やはり嬉しいことでしょう。親も、子どもの成長した姿を見て嬉しく、感動するでしょう。しかし、私はそのような気持ちを味わったことがありません。なにしろ、決して普通には参観日が終わらないのです。いつも、息子が何か困ったことをしでかすのではないかと、胸にどんよりと暗い気持ち、重い緊張感を抱えながらの参観でした。

 

 今までの、悲惨だった参観日の様子を思い出しながら、さて、今日の学習発表会はどうなるんだろう、大パニックを起こすようなら、私にネガティブな気持ちが溜まるよりは、先生にまかせて私は帰ってしまおうかと考えたりしていました。息子に対して私が情けない気持ちを抱いて、親子関係が悪くなってしまうよりはと…。

 

朝、とにかくお祈りしながら、学校まで息子を送っていきました。

 

そして、覚悟を決めて教室に入って保護者席に座り、前に並んで立っている子ども達の中に息子を探しました。

そうしたら、驚くべきことに、息子はきちんと立っていたのです!今までは、待機の時間が苦手で、出番の時にだけ先生の指示つきで出る、というようなパターンが多かったのです。普通クラスの他の子に混じって、まっすぐ前を向いて立っている息子の姿に、私は目を疑いました。

そして、息子が私を見つけ、目が合いました。あろうことか、息子は少し笑顔になったのです!そんなことは、本当に本当に、初めてのことでした。今までの参観日では、私がいるのを見つけると、普段その場にいない私がいるのが受け入れられないのか、落ち着かなくなったり、悲しいことですがとにかく私がいることを嬉しくは思っていないようでした。なのに、少し微笑んだのです。本当にびっくりしました。何より、表情が、以前と全然違っていました。

 

以前の発表会的な会では、ここに意識あらずの表情でした。目はどこを見ているかわからず明後日の方を向き、自分では制御出来ないような体の動き、奇妙な声出し。それがいつものパターンでした。先生が傍についていても、体は勝手に動き、その場面に関係のない声が出てしまう。でも、発表会が始まるまでの待ち時間が、少なくとも5分、もしかしたら10分くらいあったかもしれないのですが、その間、息子は、きちんとまっすぐ立ち、前を向き、意識がここにあるように見えました。先生は傍についておらず、教室の後ろ、息子の目線の先で立ってくださっていただけなのですが…。

 

それでも私は、何かおかしなことをするのではないか、途中で何か起こるのではないかとハラハラし、また覚悟し、とにかく主に祈っていました。

 

発表会の内容は、教科書の朗読や、ちょっとしたお芝居、ピアニカ演奏などでした。

その間、息子はいつもの奇妙な行動をしませんでした!パニックにもなりませんでした。そして、途中、足を掻いたり、不思議な手の動作をしたり、どこかに意識が飛んでいるような表情のときもありましたが、そういう時間はほんの少しだけでした。ほぼ全体を通して落ち着いて、他の子たちとともに、自分の役割をこなせたのです!

先生の指示なしで自分の動きがわかり、ピアニカを片付けに行くときは、前の子が片付けるまで後ろで大人しく待っていました。私は本当に驚きました。今までは、意識がその場に向いている時間の方がはるかに少なく、先生の指示があってさえ、他の子と同じように振る舞うことがとても難しかったのにです。療育に行って色々なことをしたり、様々なアドバイスをもらったり、参観日のために先生たちが前もって息子のために丁寧に丁寧に特別な準備をしても、こんなことってありませんでした!

 

発表会が終わった時、胸に暖かいものが流れ込んできて、主のおかげだと感動しました。

 

療育やら食事療法やら筆談やら、色々トライしてきて、「自閉症リサーチャー」とまで言われた私ですが、どんなことよりも、主に出会えたことが、私たち家族にとって、最高に最高に最高に…素晴らしい、素晴らしすぎることです。

 

偉大なる主に、栄光あれ!!!

 

 

 

 

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原発のこと

原発のこと

 

忘れもしない、2011年3月11日に起こった東日本大震災。それにより、福島第一原発の事故がありましたね。

 

その当時、原発事故により放出された放射性物質について、色々な情報が溢れました。しかし、放射性物質は危険とする情報と、安全だとする情報と、正反対の情報に分かれていたのです。私の考えは当初、危険だという方に傾いていましたが、常に、何かどこか、しっくりこない感じがしていました。

 

さて、放射性物質は危険、被爆は避けた方がいい、と、食べ物・飲み物、風向き、雨…その他色々を懸念されている方。

育児真っ最中のお母さんは特に、お子さんの健康が気になっている方も多いのではないでしょうか。

福島だけではなく、関東地方も、福島から風下であるため、放射性物質により汚染されているという情報もあります。福島県、福島近辺、また関東に住んでいる場合、大事な子ども達を守るため、命を守るためにと、もしかしたら、西日本や海外に移住を考えておられる方もいるかもしれませんね。

 

 そんな方は、ぜひ、このブログを、読んでみてください!

 

http://rapt-neo.com/?p=34519

RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)

 

本当に本当に、素晴らしいブログです。

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